シンプルが一番

エアロベースのアドバイザー的存在の横浜在住の方から、大学のご友人という渡辺俊雄氏(フライング・ワイヤーズ所属)の作品画像をいただきました。竹と紙で作られたそうです。翼幅30cm余りでしょうか。

すごいディテールですが、プラモデルのように着色するのとは違った価値が出ていますね。
この方は着色も素晴らしいのですが。

エアロベース次期新製品・赤トンボは、真鍮のほかアルミ、木、Wメタルなど盛り込むつもりでしたが、迷いが消えました。やっぱりシンプルなのが良いですね。